インドネシアビザについて

インドネシアビザについて

インドネシアビザ申請代行のご案内ページです。
ビサの種類や申請に必要な書類、取得までに必要な日数、料金を詳しくご紹介します。

事前にビザを取得される場合、申請〜受領までは大使館へ3回行くことが必須。お時間の無い方、手続きに不慣れな方はGOH-BIZにおまかせください。申請〜受領まで責任を持って代行します。

お申し込みは、ご来店不要。メール、お電話、郵送のやり取りだけでお手続きが可能です。また、GOH-BIZなら航空券の同時予約でビザ申請代行手数料もお得になります。

まずはお見積りから、お気軽にお問い合わせください

  • 申請代行は、在東京インドネシア共和国大使館のみとなります。在大阪インドネシア共和国総領事館への申請代行は承っておりません。
  • 申請代行は、シングルビザ(B211A,B211B)、マルチプルビザ(D212)、一時滞在ビザ(C312)に限ります。その他のビザの申請代行は承っておりません。
  • 弊社より送付するビザ申請書に署名のうえ、招聘状と会社推薦状、英文履歴書の3通(原本)と査証発給許可書(一部のビザは不要)、パスポート、写真1枚(横3.0㎝x縦4.0㎝)を弊社へご郵送ください。
  • お送りいただいた書類を基に弊社にてビザ申請書を作成、在東京インドネシア大使館に申請をいたします。(受領までは通常4営業日)
    注:ビザ代金(申請代行手数料を含みます)は、申請日の前営業日までにお支払いをお願いいたします。また弊社で航空券をご予約いただいた場合は、航空券の発券期限に関係なく、申請日の前営業日に航空券の発券をいたしますので、ビザ代金と合わせて航空券代金のお支払い(振込先はこちらをご参照ください)が必要となります。
  • ビザ申請に必要な書類(ビザ申請書は除きます)は、お客様にてご用意をお願いいたします。(ご用意いただく書類は下記をご参照ください)
  • 作成いただく各書類の雛形(サンプル)がご入り用の場合は、申請代行お申し込み後にお申し付けください。
  • ビザ受領後、お客様へパスポートをご返却いたします。

お問い合わせはこちらから

ビザ申請代行の申し込みはこちらから

ビザの種類

インドネシアのビザには渡航目的によってさまざまな種類があり、必要書類もそれぞれ異なります。
ひとくちに「ビジネス」といっても、商談のみの場合や工場での技術指導を含む業務などもあります。どのビザを取得するのが適当か判断が難しい場合もありますので、事前にGOHまでご相談いただければ安心です。

シングルビザ(一次訪問ビザ/B211A,B211B)※1回のみ渡航可能
目的
  • 社会、芸術・文化、公務、視察、短期トレーニング、商談、商品購入、講演またはセミナー参加、国際展示会参加、インドネシア本社または駐在事務所での会議など
  • 工業関連の訪問(インドネシア製品価値の向上、国際マーケティングのためのコンサルタントと研修、インドネシア支社への監査・品質管理・検査、外国人労働者候補採用に向けての実地試験)
滞在可能日数 30/60日間(通常は30日間/現地入国管理局にて延長可)
取得日数 土・日曜日、両国祝日を含まない4営業日
査証有効期間 発行日から90日以内に入国
必要書類
  1. パスポート(原本)/インドネシア到着時、残存期間が6ヶ月以上/査証欄空白ページが3ページ以上必要
  2. パスポートのコピー(データ面/A4)
  3. ビザ申請書(弊社より送付、作成します)
  4. 証明写真1枚/カラー/横3.0㎝x縦4.0㎝(3ヶ月以内に撮影)
  5. 招聘状(インビテ-ションレター)/インドネシアの会社が発行/英文/原本(PDF可)
    *宛先が日本の会社になっていること。レターヘッドのある用紙を使用。社判・社印の押印、責任者(発行者)の役職と氏名の記載、署名が必須
  6. 推薦状(レコメンデーションレター)/日本の会社が発行/英文/原本(PDF・コピー不可) 
    *レターヘッドのある用紙を使用。社判・社印の押印、責任者(発行者)の役職と氏名の記載、署名が必須
  7. 英文経歴書(パーソナルヒストリー)/原本(PDF・コピー不可)
  8. 往復航空券のコピー(e-ticketの控え)
  9. 工業関連の訪問の場合は、査証発給許可書(ジャカルタ入国管理局の許可)/原本(PDF可)
ビザ代金
  • ビザ申請のみの場合
    ビザ実費 5,700円/申請代行手数料 21,600円
    合計(ビザ代) 27,300円
  • 航空券とセットの場合
    ビザ実費 5,700円/申請代行手数料 16,200円
    合計(ビザ代) 21,900円
注意事項
  1. ビザ申請代行手数料には、ビザ申請書作成費用、各発送費用が含まれます。
  2. お客様もしくはインドネシア側の事由により、ビザの発給がされない場合やビザ申請に対する制限を受けても当社は一切の責任を負いません。
  3. ビザの発給にも関わらず、入国管理局の審査により入国を拒否された場合も当社は一切の責任を負いません。
  4. 大使館へのビザ申請手続き後は、いかなる事由においても、ビザ代金・代行申請手数料の払い戻しはいたしません。
  5. お申込み後、ビザ申請書作成前にお客様事由により申請を取り止める場合は、取消料として3,240円が発生します。
備考 *領事判断で面接または追加書類の提出を求められる場合もあります。
マルチプルビザ(数次訪問ビザ/D212)*査証発行日から12ヶ月間に複数回入国可
但し、最初の入国はビザ発給日より90日以内
目的 社会、芸術・文化、公務、商談、物品購入、セミナー参加、国際展示会参加、インドネシア本社または駐在事務所での会議
査証発給
許可書
まず最初に、お客様のご自身で、インドネシアの招聘先(スポンサー)を通して査証発給許可書の申請、取得をお願いします。
滞在可能日数 60日間(延長不可)
取得日数 土・日曜日、両国祝日を含まない4営業日
査証有効期間 発給日から12ヶ月(発給日から90日以内に最初の入国をすること)
必要書類
  1. 査証発給許可書(ジャカルタ入国管理局の許可)/原本(PDF可)
  2. パスポート(原本)/最初のインドネシア到着時、残存期間が18ヶ月以上/査証欄空白ページが3ページ以上必要
  3. パスポートのコピー(データ面/A4)
  4. ビザ申請書(弊社より送付、作成します)
  5. 証明写真1枚/カラー/横3.0㎝x縦4.0㎝(3ヶ月以内に撮影)
  6. 招聘状(インビテーションレター)/インドネシアの会社が発行/英文/原本(PDF可)
    *宛先が日本の会社になっていること。レタ-ヘッドのある用紙を使用。社判・社印の押印、責任者(発行者)役職と氏名の記載、署名が必須
  7. 推薦状(レコメンデーション)/日本の会社が発行/英文/原本(PDF・コピー不可)
    *レターヘッドのある用紙を使用。社判・社印の押印、責任者(発行者)の役職と氏名の記載、署名が必須
  8. 英文経歴書(パーソナルヒストリー)/原本(PDF・コピー不可)
  9. 往復航空券のコピー(e-ticketの控え)
ビザ代金
  • ビザ申請のみの場合
    ビザ実費 12,600円/申請代行手数料 21,600円
    合計(ビザ代) 34,200円
  • 航空券とセットの場合
    ビザ実費 12,600円/申請代行手数料 16,200円
    合計(ビザ代) 28,800円
注意事項
  1. ビザ申請代行手数料には、ビザ申請書作成費用、各発送費用が含まれます。
  2. お客様もしくはインドネシア側の事由により、ビザの発給がされない場合やビザ申請に対する制限を受けても当社は一切の責任を負いません。
  3. ビザの発給にも関わらず、入国管理局の審査により入国を拒否された場合も当社は一切の責任を負いません。
  4. 大使館へのビザ申請手続き後は、いかなる事由においても、ビザ代金・代行申請手数料の払い戻しはいたしません。
  5. お申込み後、ビザ申請書作成前にお客様事由により申請を取り止める場合は、取消料として3,240円が発生します。
備考 *領事判断で面接または追加書類の提出を求められる場合もあります。
一時滞在ビザ(就労ビザ/C312)
目的 給与を伴う専門職の活動、インドネシア支社への監査と検査、アフターサービス、機械の修理と設置など
査証発給
許可書
まず最初に、お客様のご自身で、インドネシアの招聘先(スポンサー)を通して査証発給許可書(VTT)の申請、取得をお願いします。
滞在可能日数 1ヶ月~2年間(現地入国管理局にて延長可)
取得日数 土・日曜日、両国祝日を含まない4営業日
査証有効期間 発行日から90日以内に入国
必要書類
  1. 査証発給許可(ジャカルタ入国管理局の許可)/原本(PDF可)
  2. パスポート(原本)/インドネシア到着時、残存期間が18ヶ月以上/査証欄空白ページが3ページ以上必要
  3. パスポートのコピー(データ面/A4)
  4. ビザ申請書(弊社より送付、作成します)
  5. 証明写真1枚/カラー/横3.0㎝x縦4.0㎝(3ヶ月以内に撮影)
  6. 招聘状(インビテーションレター)/インドネシアの会社が発行/英文/原本(PDF可)
    *宛先が日本の会社になっていること。レタ-ヘッドのある用紙を使用。社判・社印の押印、責任者(発行者)の役職と氏名の記載、署名が必須
  7. 推薦状(レコメンデーションレター)/日本の会社が発行/英文/原本(PDF・コピー不可)
    *レターヘッドのある用紙を使用。社判・社印の押印、責任者(発行者)役職と氏名の記載、署名が必須
  8. 英文経歴書(パーソナルヒストリー)/原本(PDF・コピー不可)
  9. 往復航空券のコピー(e-ticketの控え)/12ヶ月以上の許可が出ている場合は片道で可
ビザ代金 6ヶ月以内
  • ビザ申請のみの場合
    ビザ実費 6,300円/申請代行手数料 21,600円
    合計(ビザ代)27,900円
  • 航空券とセットの場合
    ビザ実費 6,300円/申請代行手数料 16,200円
    合計(ビザ代)22,500円
12ヶ月以内
  • ビザ申請のみの場合
    ビザ実費 12,000円/申請代行手数料 21,600円
    合計(ビザ代)33,600円
  • 航空券とセットの場合
    ビザ実費 12,000円/申請代行手数料 16,200円
    合計(ビザ代)28,200円
24ヶ月以内
  • ビザ申請のみの場合
    ビザ実費 20,700円/申請代行手数料 21,600円
    合計(ビザ代)42,300円(通常は12ヶ月まで)
  • 航空券とセットの場合
    ビザ実費 20,700円/申請代行手数料 16,200円
    合計(ビザ代)36,900円(通常は12ヶ月まで)
注意事項
  1. ビザ申請代行手数料には、ビザ申請書作成費用、各発送費用が含まれます。
  2. お客様もしくはインドネシア側の事由により、ビザの発給がされない場合やビザ申請に対する制限を受けても当社は一切の責任を負いません。
  3. ビザの発給にも関わらず、入国管理局の審査により入国を拒否された場合も当社は一切の責任を負いません。
  4. 大使館へのビザ申請手続き後は、いかなる事由においても、ビザ代金・代行申請手数料の払い戻しはいたしません。
  5. お申込み後、ビザ申請書作成前にお客様事由により申請を取り止める場合は、取消料として3,240円が発生します。
備考 *領事判断で面接または追加書類の提出を求められる場合もあります。

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ビザ申請代行について

GOH-BIZがビザの代理申請を承った際のお申込みから発給までをご案内します。
ビザ発給まで日本のインドネシア大使館に3回行かなければいけません。お時間の無い方や手続きに不慣れな方はGOH-BIZにおまかせください。申請〜取得まで責任を持って代行します。

ビザの受領までは通常4営業日必要。また、申請には細かい文章作成が伴います。申請は余裕を持ってご準備いただくことをおすすめいたしますが、お急ぎの方は私たちGOH-BIZにお気軽にご相談ください。

ビザ申請代行手順

  1. お申し込みフォームに必要事項を記入のうえ送信してください。(電話でのお問い合せ:03-5288-5652)
  2. 当社よりビザ申請書など必要書類一式と請求書を送付いたします。
  3. お客様は、ビザ申請書にパスポートと同じ署名をしていただき、必要書類の原本と合わせて当社にお送りください。
  4. 当社が必要書類(インビテーションレターやレコメンデーションレターなど)の原本を受領後、ビザ申請書を作成し、ビザ代金の入金を確認した後、大使館に申請します。
  5. 航空券のご予約をいただいている場合、航空券の発券期限に関係なく、遅くともビザ申請日の前営業日までに航空券の発券をいたします。
  6. 約1週間後以降にビザを受領し、お客様へパスポートをご返却いたします。

注意事項

  • 申請代行は、在東京インドネシア共和国大使館のみとなります。在大阪インドネシア共和国総領事館への申請代行は承っておりません。
  • 申請代行は、シングルビザ(B211A,B211B)、マルチプルビザ(D212)、一時滞在ビザ(C312)に限ります。その他のビザの申請代行は承っておりません。
  • ビザ申請に必要な書類(ビザ申請書は除きます)は、お客様にてご用意をお願いいたします。(ご用意いただく書類は下記の「必要書類」をご参照ください
  • 弊社では在東京インドネシア共和国大使館へ提出する査証申請書の作成、及び申請から取得までの手続きを代行いたします。
  • 作成いただく各書類の雛形(サンプル)がご入り用の場合は、代行申請お申し込み後にお申し付けください。

振込先

  • 三菱UFJ銀行 日比谷支店(330)普通口座 0042935
  • みずほ銀行 銀座支店(035)普通口座 2760153

口座名:ガルーダ・オリエントホリデーズ・ジャパン株式会社

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必要書類

ビザ取得のために必要な書類をご案内します。
GOH-BIZにビザ申請代行をお申し込みいただければ、安心・丁寧にサポートいたします。

  1. パスポート

    パスポート(イメージ)

    • 有効残存期間は、ビザ種類によって異なります。詳しくは各ビザの項目をご参照ください
    • 未使用査証欄が3ページ以上必要

    ※パスポートカバーは外してください

  2. 証明写真 1枚

    証明写真のサンプル

    • 横3.0㎝x縦4.0㎝
    • カラー(白黒、デジタル、ポラロイド、スナップ写真不可)
    • 3ヵ月以内に撮影されたもの      

    ※パスポートに使用した写真は避けてください

  3. 査証発給許可書
    • インドネシア入国管理局が発給する書類(シングルビザB211Aは不要)
    • 発行後60日以内にビザ申請が必要

    インドネシアの受入先企業(スポンサー)が入国管理局へ申請、在東京インドネシア大使館宛に発行

    ※原本(PDF可)

  4. 招聘状 – インビテーションレター(英文)
    • インドネシアの受入先企業(スポンサー)が発行する書類
    • PDFの場合、カラーでスキャンした画像が必要

    インドネシアの受入先企業(スポンサー)が、渡航者(ビザ申請者)の所属先企業に宛てた書類で、いつから、だれを、何の目的で招聘するのかが記載されていること

    ※原本(PDF可)

  5. 推薦状 – レコメンデーションレター(英文)
    • 日本で所属する会社の推薦状が必要

    日本の所属先企業が、在東京インドネシア大使館宛てに発行、渡航期間や渡航目的、渡航者(ビザ申請者)本人の身元を保証する書類。

    ※原本(PDF・コピー不可)

  6. 英文経歴書 – パーソナルヒストリー(英文)
    • 渡航者(ビザ申請者)本人の経歴を記載
    • 手書きではなく、パソコン入力作成が必須

    名前・国籍・出生地など16項目記載の必要があり(2018年3月現在)、渡航者(ビザ申請者)本人の署名が必要
    記載する項目は決められているため、雛形がご入り用の際はビザ申請代行お申込み後に、お申し付けください。

    ※原本(PDF・コピー不可)

  7. 往復航空券のコピー(e-ticketの控え)

    e-ticketのサンプル

    ※一時滞在ビザ(C312)で12ヶ月以上の許可がある場合は片道でも可

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GOH-BIZについて

GOH-BIZは、安心・信頼のガルーダ・インドネシア航空グループ。

ジャカルタ・インドネシア出張のビザ申請や航空券、通訳、ご宿泊ホテルなど幅広くお手伝い・お手配いたします。

GOH-BIZのインドネシア現地支店はジャカルタとバリに2拠点。日本と現地の双方からお客さまのご要望に柔軟にお応えできます。

インドネシアへの業務渡航は、お気軽にGOH-BIZへご相談ください。